たまごは暗号
宝塚ファンのじゅんがつづる日常です。
プロフィール

じゅん

Author:じゅん
宝塚ファン、特に宙組好きです。
全組の大劇場公演は欠かさず観ますし、機会があればなるべくいろんな公演を観たいと思っています。
ときどき愛犬ブログに変身。

リンクフリーです。

拍手コメントへのお返事はこちら

つなビィ

最近の記事+コメント

カテゴリー

月別アーカイブ

FC2カウンター

BLOG PEOPLE

あんずもじ あんずもじ ふい字 ふい字

たまごは暗号を登録! by BlogPeople

いつでも里親募集中

ハルのプロフィール

2011年2月5日よりウチの子になりました☆ 柴系雑種の女の子です。

管理者用

  • 管理者ページ
  • このブログをリンクに追加する

    ブログ内検索

    RSSフィード

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2011年 公演ラインアップ 宙・花
    まず、宙組。

    なんだか宙に縁がある石田センセイですが、脚本家がいらっしゃる・・・!
    演出も、まぁ、アレですが、脚本家がいるのには期待しちゃうな。
    宙の和物、最近では博多の大江山かな。
    あれは、全員が揃ってる舞台じゃなかったし、なんだかんだ楽しみです。
    あとねー、やっぱりショーがねー、嬉しい。
    ショー大好き。


    そして、花組。

    まゆさんお披露目こそ、バリバリのショー作品を観たいとおもっていたのですが。
    ファントムとな。
    えっと、えっと、なんか“面白そう”っていう期待でおk?
    壮くん、パパ?

    おーゆーあーみゅーずいっーく



    以下、コピペ。





    2011/01/07

    2011年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】<5月~8月・宙組『美しき生涯』『ルナロッサ』><6月~9月・花組『ファントム』>
    1月7日(金)、2011年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

    宙組
    ■主演…(宙組)大空祐飛、野々すみ花

    ◆宝塚大劇場:2011年5月20日(金)~6月20日(月)
    一般前売:2011年4月16日(土)
    ◆東京宝塚劇場:2011年7月8日(金)~8月7日(日)
    一般前売:2011年6月5日(日)

    宝塚グランドロマン
    『美しき生涯』-石田三成 永遠(とわ)の愛と義-
    作/大石 静 演出/石田昌也

    脚本家の大石静氏、テーマ曲の作曲に大島ミチル氏を迎え、戦国武将・石田三成の生き様を描きます。

    レヴュー・ロマン
    『ルナロッサ』-夜に惑う旅人-
    作・演出/稲葉太地

    紅い月の下で繰り広げられる様々なイメージを、東西文化の交じり合う中近東世界を舞台に展開するエキゾチックで魅惑的なレヴュー作品。


    花組
    ■主演…(花組)蘭寿とむ、蘭乃はな

    ◆宝塚大劇場:2011年6月24日(金)~7月25日(月)
    一般前売:2011年5月21日(土)
    ◆東京宝塚劇場:2011年8月12日(金)~9月11日(日)
    一般前売:2011年7月10日(日)

    ミュージカル
    『ファントム』
    PHANTOM
    Book by Arthur Kopit
    Music and Lyrics by Maury Yeston
    Based on the novel by Gaston Leroux
    “PHANTOM is presented through special arrangement with Music Theatre International (MTI),
    421 West 54th Street, New York, New York 10019 – tel.: (212) 541-4684, www.mtishows.com”
    脚本/アーサー・コピット 作詞・作曲/モーリー・イェストン
    潤色・演出/中村一徳  翻訳/青鹿宏二

    ガストン・ルルーの小説「オペラ座の怪人」を題材とし、1991年のブロードウェイでの初演以降、世界各地で上演され高い評価を受けている脚本アーサー・コピット、音楽モーリー・イェストンによる『ファントム』を、宝塚歌劇では2004年に宙組により初演。怪人の心の葛藤を鮮明に浮かび上がらせ、悲劇の結末をよりドラマティックに描き出した、宝塚歌劇ならではのロマンチックな舞台は高い評価を得、2006年には花組により再演。今回は、花組・新トップスター蘭寿とむのお披露目公演として、初演時から潤色・演出を務める中村一徳により、さらに感動的な舞台をお届けいたします。

    この記事に対するコメント

    この記事に対するコメントの投稿














    管理者にだけ表示を許可する


    この記事に対するトラックバック
    トラックバックURL
    →http://tamagojyunblog.blog55.fc2.com/tb.php/1342-29be37d8
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。