たまごは暗号
宝塚ファンのじゅんがつづる日常です。
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    2012年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<7~8月・雪組『双曲線上のカルテ』、9月・星組『ジャン・ルイ・ファージョン -王妃の調香師-』>
    ラインアップ出ました。


    ちぎ太さんとさゆみさん。

    ちぎ太さん主演のニジンスキーは観れなかったから、これは観に行きたい。
    さゆみさんのもコスチュームプレイだし面白そうです。


    以下、コピペ。



    2012/02/24
    2012年 公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<7~8月・雪組『双曲線上のカルテ』、9月・星組『ジャン・ルイ・ファージョン -王妃の調香師-』>
    2月24日(金)、2012年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。


    雪組
    ■主演・・・(雪組)早霧せいな


    ◆宝塚バウホール:2012年7月19日(木)~7月30日(月)
    一般前売:2012年6月16日(土)
    座席料金:全席6,000円(税込)
    ◆東京特別(日本青年館):2012年8月8日(水)~8月13日(月)
    一般前売:2012年7月8日(日)
    座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)


    バウ・ミュージカル・プレイ
    『双曲線上のカルテ』
    ~渡辺淳一作「無影燈」より~
    脚本・演出/石田昌也


    優秀な外科医、フェルナンド=デ・ロッシは、バチカン・カソリック大学病院での約束されたエリート・コースを捨て、ナポリ近郊の個人病院、マルチーノ・メディカル・ホスピタルで勤務に就いていた。孤独な影を秘めたフェルナンドだったが、看護婦のモニカはいつしかフェルナンドの冷たい眼差しに惹かれ、恋に墜ちる。外科医としての腕前は秀逸でありながらも、夜勤中に酒を飲み、医師法違反の手術をし、さらには女の噂も絶えないフェルナンドに、正義と理想の医療を旨とする若き医師ランベルトは反発を強める。だが…一見傍惹無人に見えるフェルナンドの行動の裏には…ある秘密が隠されていた。テレビでも「白い影」としてドラマ化された渡辺淳一のベスト・セラーのひとつ「無影燈」。真の医療とは、愛とは、そして命とは…という深いテーマを真正面から問う「医療ドラマ」の決定版を、宝塚歌劇が舞台化します。



    星組
    ■主演・・・(星組)紅 ゆずる


    ◆宝塚バウホール:2012年9月6日(木)~9月17日(月)
    一般前売:2012年8月4日(土)
    座席料金:全席6,000円(税込)
    ◆東京特別(日本青年館):2012年9月25日(火)~9月30日(日)
    一般前売:2012年8月26日(日)
    座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)


    Musical
    『ジャン・ルイ・ファージョン -王妃の調香師-』
    作・演出/植田景子


    大革命前後のフランスを舞台に、王室御用達の香水商として王妃マリー・アントワネットの心を捉えた実在の人物ジャン・ルイ・ファージョン、その波乱の生涯を描いたミュージカル。贅の限りを尽くしたロココ時代のフランス王宮で、王侯貴族たちと親交を結びながらも、進歩的な教育を受けて育ったジャン・ルイは「すべての人間は平等である」という考えを捨てることはなかった。王制廃止へと時代が動く世相に共鳴しながらも、花を愛でる純粋な王妃の姿を知ったジャン・ルイは、彼女へ秘めた想いを抱くようになる。大きな歴史のうねりに翻弄され、自らの信念と許されぬ想いの狭間に立たされたジャン・ルイの前に、狂気と化した革命の足音が近づいてくる…。

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