たまごは暗号
宝塚ファンのじゅんがつづる日常です。
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宝塚ファン、特に宙組好きです。
全組の大劇場公演は欠かさず観ますし、機会があればなるべくいろんな公演を観たいと思っています。
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    ラインアップ 宙・雪バウ
    うおーーーーー!!!!

    ちーかい!!!

    すごいーーーー!!!

    これまでの流れから言って、宙組も下級生だろうと思っていたのでびっくりした。
    ちーちゃん、かいちゃん、おめでとう。
    もう、これを知ってからそわそわしちゃって、仕事が手につかなかったよ。
    はー、ホント楽しみですよ。


    そして雪組は翔くん。
    単独主演おめでとう!


    以下、コピペ。


    2013/02/28
    2013年 公演ラインアップ【宝塚バウホール】<7~8月・宙組『the WILD Meets the WILD』、8~9月・雪組『春雷』>
    2月28日(木)、2013年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホールの上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

    宙組
    ■主演・・・(宙組)蓮水ゆうや、七海ひろき

    ◆宝塚バウホール:2013年7月25日(木)~8月5日(月)
    一般前売:2013年6月15日(土)
    座席料金:全席5,000円(税込)
    ※当初発表の公演スケジュールから変更(公演を追加)して上演いたします。

    バウ・ウェスタン・ピカレスク
    『the WILD Meets the WILD』-W.M.W.-
    作・演出/生田大和

    19世紀末、かつてゴールドラッシュに沸いたアメリカ南西部。ワイアット・アープやドク・ホリディ、バット・マスターソンといった伝説的な人物達が活躍した時代、実在した街「ダッジ・シティ」を舞台に、共に育ち、やがて別の道を歩みだした二人の青年が、損なわれた故郷、失われた家族の絆、そして懸けられた賞金を巡って繰り広げる冒険活劇。「シティ」の行政官であるノースブルック家の門前に置き去りにされた少年は、不憫に思った同家の主によってジェレミーと名付けられ、息子ベンジャミンと兄弟のように育てられる。やがて推薦によって高等教育を受けたジェレミーは10年ぶりに「シティ」に戻る。しかし街にかつての面影は無く、ならず者達の溜り場と化し、ベンジャミン達の消息も掴めなくなっていた。街に到着早々劇場「Bird Cage」が襲撃される事件に出くわしたジェレミーは、その場で即席保安官に任命され、単身現場に乗り込んで行く。だが、そこで彼が見たものはBird Cageの女優にして実は賞金稼ぎでもあるエマに捻じ伏せられたベンジャミンの姿だった・・・・・・


    雪組
    ■主演・・・(雪組)彩凪 翔

    ◆宝塚バウホール:2013年8月29日(木)~9月8日(日)
    一般前売:2013年7月20日(土)
    座席料金:全席5,000円(税込)
    ※当初発表の公演スケジュールから変更(公演を追加)して上演いたします。

    バウ・ミュージカル
    『春雷』
    ~ゲーテ作「若きウェルテルの悩み」より~
    脚本・演出/原田諒

    ドイツの文豪ゲーテの代表作であり、彼の半自伝的小説とも言われる「若きウェルテルの悩み」は、発表当時、ヨーロッパ中にセンセーションを巻き起こし、若者に大きな影響を与えた作品として知られている。法律を学んだウェルテルは、叔母の遺産処理の為、ワールハイムへやって来る。そこで彼はロッテという女性と知り合い、汚れを知らぬ美しさに心惹かれる。いつしか二人は愛し合うようになるが、彼女には婚約者アルベルトがいた。彼が旅から戻ってきたのを境に、ウェルテルはロッテへの募る想いを断ち切ろうと彼女のもとを去るが……。青春の揺れる情感、生と死の葛藤を描き出した「若きウェルテルの悩み」を軸に、ゲーテ自身が生きる道標を見つけるまでをドラマティックに描いたミュージカル。

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