たまごは暗号
宝塚ファンのじゅんがつづる日常です。
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Author:じゅん
宝塚ファン、特に宙組好きです。
全組の大劇場公演は欠かさず観ますし、機会があればなるべくいろんな公演を観たいと思っています。
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    2009年ラインアップ@月組
    月組。

    触れてなかった話題も含めて。

    まず、あさこちゃんの「ショーアクト」

    楽しそうですよね。
    でも、こういうコンサートのような公演はファンの人が1回でも多くみるべきだと思っているので、観劇するかどうかは不明。


    バウはまさおとみりおのダブル主演。
    これも面白そうだ。
    2人とも綺麗だし、コスチューム物が映えるんじゃないかな~。


    そして大劇場。

    エリザ!?

    あのですね。
    私、歴代シシィで一番好きなのがあさこシシィなんですよ・・・・。
    なんて言ったらいいのか。
    観ます。観ますけどね!


    以下コピペ。



    2008/11/11

    2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【シアター・ドラマシティ、東京特別】<3月・月組>
    11月11日(火)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、東京特別<3月・月組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

    月組
    ■主な出演者・・・(月組)瀬奈 じゅん

    ◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:2009年3月6日(金)~3月21日(土)
    <一般前売開始:2009年1月11日(日)>
    <座席料金:全席7,500円(税込)>

    ◆東京特別(昭和女子大学人見記念講堂):2009年3月25日(水)~3月27日(金)
    <一般前売開始:2009年2月21日(土)>
    <座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)>

    『SAUDADE(サウダージ)』
    -Jにまつわる幾つかの所以-
    作・演出/稲葉太地

    『SAUDADE(サウダージ)』-ポルトガル語で郷愁や哀惜、追慕を表す。異郷で想う懐かしい故郷、遠く離れた愛しい人、もう二度と帰らない青春時代への憧憬。哀しみ、切なさ、辛さ、愛しさ、美しさ、輝き。時に胸の奥で疼く痛み。時に目指さなければならない未来へと導く光。異邦人たちが集まるこの世の果てで一人の男が感じるSAUDADE。様々な音楽から繰り出される歌や踊りを中心に、これらの心象風景を詩的な芝居の要素も取り混ぜながら描き出す。瀬奈じゅんの持つ魅力、孤高の中にある気高さ、対しての人懐こさ、そこに見え隠れする脆さや寂寥感、それ故より強く、強烈なまでに発せられるダイナミズムが溢れるショーアクト。


    2008/11/20

    2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【宝塚バウホール、東京特別】<3月・月組、5~6月・花組>
    11月20日(木)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚バウホール、東京特別公演<3月・月組、5~6月・花組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

    月組
    ■主演・・・(月組)龍 真咲、明日海 りお

    ◆宝塚バウホール:2009年3月12日(木)~3月29日(日)
    <一般前売開始:2009年1月31日(土)>
    <座席料金:全席5,000円(税込)>
    ※本公演は宝塚バウホールでのみの上演です。

    バウ・ミュージカルプレイ
    『二人の貴公子』
    原作/ウィリアム・シェイクスピア、ジョン・フレッチャー
    脚本・演出/小柳奈穂子
    河合祥一郎訳「二人の貴公子」(白水社刊)を参照

    シェイクスピアの作品は長らく37作とされてきたが、現在では最近の研究成果により新たに3作品を加え、40作品がシェイクスピア作とされている。「二人の貴公子」は、この追加3作のうちの1作で、ジョン・フレッチャーと共著で発表されたものである。舞台は古代ギリシャ。テーバイ王クレオンの甥で従兄弟同士であり、かつ親友同士でもあるパラモンとアーサイトは、テーバイの敗戦により捕虜としてアテネに連れてこられる。そこで牢獄の窓からアテネの王テーセウスの義妹、エミーリア王女を見た二人は、共に王女に恋してしまう。二人はその時から相手を裏切り者と罵り合う敵同士となり、遂には王女の愛をめぐって、命を賭した決闘を行うことになる……。愛と友情の間で苦悩する二人の青年を中心に、運命に翻弄される人間の姿を謳いあげた作品。



    2008/11/20

    2009年 宝塚歌劇公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
    <4~7月・宙組/5~8月・月組>
    11月20日(木)、2009年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場<4~7月・宙組/5~8月・月組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

    月組
    ■主演・・・(月組)瀬奈 じゅん

    ◆宝塚大劇場:2009年5月22日(金)~6月22日(月)
    <一般前売開始:2009年4月18日(土)>
    ◆東京宝塚劇場:2009年7月10日(金)~8月9日(日)
    <一般前売開始:2009年6月7日(日)>

    『エリザベート』-愛と死の輪舞(ロンド)-
    脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
    音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
    オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
    潤色・演出/小池修一郎

    上演回数708回、観客動員数170万人――今や、宝塚歌劇を代表する人気ミュージカルへと成長した『エリザベート』。一人の少女がオーストリア皇后になったことから辿る数奇な運命に、黄泉の帝王という抽象的な役を配した独創的なストーリーから成り、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーは高い音楽性を持つ。世界各地での海外上演に先駆けて上演された1996年の初演より7度目の上演となる今回は、月組での上演。ルキーニ、エリザベートを演じてきた瀬奈じゅんが、満を持してトート役を演じる。

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